Bears Rockシュラフ マミー型 3.5シーズン対応を使ってみた感想。

こんにちは。

先日のキャンプで、新たに購入したシュラフを使ってみました。

Bears Rockのマミー型シュラフです。

春、夏、秋、初冬の3.5シーズン使えるスペックです。

-8°が使用限界温度ですが、快適睡眠温度は8°~25°となっています。

 

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止めるためのストッパーがワンタッチ式だともっとよかったです。

間に通したりという手間がややありますが、気になるほどでもありません。

 

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開いたらこんな感じでした。

割と内部には余裕があって、ブランケットを巻いているような感覚です。

記事にはやや厚みがあるものの、割と軽めの素材感です。

頭の部分は、かなりペラペラに柔軟な素材です。

5月の中旬くらいに、瀬戸内周辺でテントの中で使用しましたが、普通に寝れました。

明け方やや暑かったくらいです。

なので3月、4月もテントや車中外泊でも使えるのではないでしょうか?

寒さは人それぞれなのでなんともいえませんが。

ただ、本格的な真冬に使うには少し物足りないといった感じでしょう。

 

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バッグにしまうとこんな感じです。

結構コンパクトですよ。

春先のツーリングやキャンプにはかなり向いているのではないでしょうか。

Amazonで見る。

 

これだけでは寒いというひとは、インナーシュラフも持っていたほうが良いかもしれません。 

インナーシュラフは、使用温度が15°以上くらいの夏にしか使えないシュラフです。

もしくは、ブランケットをシュラフの中にひいておいても良しです。

久しぶりのテント泊まりでしたが、快適でした。

屋外で睡眠を取る場合は、耳栓とアイマスクも忘れずもっておきましょう。

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↑インナーシュラフにおすすめです。

 

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↑マットがあれば、硬い床の上に引くだけでぐっすり寝れます。

春のアジング!in山口。まずまずの釣果。

こんにちは。

今回も、山口でのアジング釣行となりました。

前回から、2週間と少しくらいです。

今回は、潮の状況、月の状況もベストなひとチョイスできました。

ゴールデンウィークは逆に忙しくてこれなかったもので。

釣りを満喫します。

3日間に渡る釣行でした。

アジングは、新月周りの若潮から中潮にかけてが良いです。

 

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現地入りは夕方の5時くらいでした。

最近は釣れていなかったのでモチベーションもやや低下していました。

潮の状況をみると、19:40くらいが満潮潮止まりだったので、意外ともう潮が高かったです。

さて今回はどんな釣果が待っているだろうと期待しました。

 

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水温は、16℃とまずまず。あと2度くらい上がるともっとアジが入ってくるでしょう。

しかし、海水はまだまだ冷たく感じました。                                                                   

アジの活性が高まるのは18℃~23℃と言われています。

時合まではかなり時間があるので、すこし休憩タイムです。

 

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カンパンをボリボリと食べながら時間を潰し、のんきに過ごしました。

カンパン飲み物といっしょに食べないと口の渇きが尋常じゃないですね。

アウトドアや釣りでは、こういう手軽につまめるお菓子や良いですね!

それでもって結構腹ごしらえになりました。

 

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ナイトフィッシングに備えて、コーヒーも入れました。

夏になると、ホットでなくアイスコーヒーで手っ取り早いです。

 

 

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今回は、簡刺しワームのアミの赤ラメを買ってみました。

意外と赤ラメ系のワームを持っていなかったので。

 

そして、ようやく夕暮れが近づいてきたので本格的に竿を出し始めました。

最初は、基本カラーである、クリアー金ラメで攻めはじめました。

しかし、まったくあたりがなく、完全に日が暮れてもなかなかアタリがありません。

 

そしてようやくヒットしました。

 

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カサゴです。

12cmくらいでしょうか?

その後は、まったくアタリがなくなり、真っ暗になってしまいました。

ナイトゲームの開始です。

ここで、クリアーケイムラに変更してみました。

 

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ティクトのクリアーケイムラです。

今やリアクションシルバーと並び、店頭からすっかり姿を消してしまったワームです。

店舗によるのでしょうか?

最強のクリアーカラーでした。

今持っている分しかもうありません。

 

それからワンキャスト目です。

 

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かなり丸々と太ったメバルをキャッチ!

なかなかの引きでした。

これはハマりますし、久しぶりに良い感覚を取り戻しました。

ジグヘッド単体0.4gを5カウントくらいのレンジで食ってきました。

 

しかしアジがなかなか掛かりません。

僕はアジを釣りに来たというのに。

その後も粘り続けました。

 

 

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 本日初のアジゲットです。20cmくらいです。

なんとか入ってきていたのですね。

その後も、いくつかヒットしました。

レンジは深めでした。

クリアー金ラメ系が強かったです。

 

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すこしサイズアップ!しかしそれほど変わりません。

 

また似たようなサイズ。

20cmがアベレージですね。

おそらく25cmアップは今回は回遊してきていなかったのでしょう。

これ以降粘ってもアタリはまったくありません。

ポイントを移動しようかどうか迷いました。

もう少し粘ったらまた釣れ始めるかもしれない。

大きな群れが回ってくるかもしれない。

そういう実績のあるポイントだったので。

しかし、ポイントを移動することに決めました。

 

ポイントを移動して釣り開始です。

移動したポイントは、干潮でも水深があり、ボトムも砂地なっている防波堤です。

潮は正面からぶつかって、左から右へと流れていました。

キャストを繰り返し、探りをかけていきました。

 

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ここでもアジをキャッチしました。

サイズはまたすこしアップし、21cmくらいでしょうかね。

正確に測ってなかったのです。

レンジは、5カウントから10カウントで良くアタリました。

しかし、レンジが実にコロコロ変わるもの。

探り当てるのにも必死でした。

 

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またキャッチ。ここの方が釣れますね!

移動して正解というパターンです。

このサイズがポツポツと釣れ続きました。

 

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このくらいは釣れました。

持ち帰るにはちょうど良いくらいの数です。

下処理もその場で済ませておきました。

ウニきりバサミで締めたあと、そのまま内蔵も取り出しておくと手っ取り早いですよ。

 

初日は、こんな感じです。

豆アジよりすこしサイズアップしたくらいです。

しかし、そこそこの引きで楽しませてくれました。

サイズの割には引きました。

 

アタリもこなくなり、テントのなかで一泊しました。

翌日は快適に目覚めることができました。

新しいシュラフを購入し使ってみました。

気温8℃~20℃までは快適に睡眠が摂れるというスペックのシュラフです。

明け方はやや暑いくらいでした。

 

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朝食は、野菜ジュースと手作りサンドウィッチです。

食費を浮かせるには、なるべく手作りが良いです。

その分、ワームや釣具を購入できます。

 

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やや甘いものが食べたくなったので食べました。

一昔前までビックリマンチョコだった感じのやつですね。

前日は、ほぼ徹夜だったので夕方までテントのなかで就寝しました。

 

 

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しかし雲行きが怪しく、分厚い雲が掛かっているのです。

これは雨が来るに違いないと思っていましたが、なんとか天気は持ちこたえていました。

氷と食料を買って、釣り場に移動しました。

前日、最初にきたポイントでまた粘ろうと思いました。

 

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ポテトとスルメイカでエネルギー回復です。

あまり食べ過ぎては集中力が鈍ってしまうのです。

猫もスルメイカが好きみたいで落としたのを食べていました。

ボチボチとキャストを繰り返し探っていきました。

 

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アジゲットです。サイズは伸びません。

これから釣れるかと思いテンションがあがりましたが、

その矢先にライントラブルが起きました。

かなり重大な感じで、スプールから3本くらい同時に糸が出てくるような感じになってしまいました。

仕方なくラインをカットし、リグを組み直しました。

しかしいずれにしてもその後釣れなくなり、ポイントを移動しました。

 

ポイントを移動したころには、雨が降り始めていたのです。

分厚い雲で月光がすべて遮られていたので、そろそろくる頃かとは思っていたのですが。

 

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そしたらひたすらメバルです。

アジは、メバルよりもやや深いレンジにいるものです。

すこしレンジを落として探ってみました。

常にロッドアクションは、フワフワとリフトアンドフォールです。

結局アジはこの日は2匹くらいしか釣れませんでした。

そして雨足が強まっていったのです。

 

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普通に土砂降りになりました。

靴の中はもう雨でザブザブです。

ロッドケースやタックルバッグもずぶ濡れです。

こういうときのために、タックルボックスやケースは防水仕様のものにしておいたほうが良いですよ!

でも雨のおかげで、リールやロッドの塩が落ちて手っ取り早かったです。

ここまで来ると釣りが成立しないと思い、退散といたしました。

 

 

ーーーーー考察ーーーーー

今回のアジングは、釣果こそ悪くないもののサイズはまだ今ひとつという感じでした。

5月はアジングでも難しいと言われる時期で、それにしてはまずまずの釣果が得られていたかと思います。

水温はまだやや低めで、アジの防波堤についていなかったのかもしれません。

その分メバルはかなり入っていました。

フックはジャックアッパーを好んで使っていたのですが、店頭から15本パックが消えてしまったのですこし残念です。

次回からは、ネットで購入することになりそうです。

ジャックアッパーフック15本セットはこちら。

ガン玉をセットするだけでジグヘッド完成です!

好みの重さのジグヘッドを安価に大量に作ることができます。

 

そして、ティクトのリアクションシルバーが販売終了してしまったことが残念ですね。

あれは釣れすぎて反則だからなくなったのでしょうか?

アジネクトンのクリアーゴールドはまだたまに見かけるので、購入してみようと思います。

アジネクトンクリアゴールドはこちら。

 

また、久々にライントラブルに見舞われたが、交換したてのラインはトラブりやすいです。

そのほかにも、ライントラブルが発生しやすい原因としては、

ロッドのガイドが大きめ、リールに糸を巻き過ぎ、ラインを巻き取るときにテンションをかけ無さ過ぎた

などが挙げられます。

ライントラブルが発生したとき、僕はメジャークラフトのソルパラ7.6fを使っていました。

この竿は、ロングロッドな上に、ガイドが大きめなためライントラブルが置きやすい可能性がある。

ガイドが大きめのロッドを使うときは、リグの重さが2g~3gくらいの時にしたほうが良いでしょう。

リールからティップまでの距離が長いほど、糸がたわみやすいのかもしれないですね。

ラインのテンションは意識すれば解決できるかもしれないが、その他はタックルの下級機種にはありがちなトラブルです

フィネスラインを使うアジングでは、なるべくスペックの高いアジングタックルを選ぶ必要性を実感しました。

物心ついたころから釣りをしている僕でも、ちょっと意識しなければライントラブルは発生します。

初心者は下級スペックの機種を選ぶ傾向にありますが、初心者ほど上級機種を選ぶべきなのです。

 

 

 


↑メジャークラフト クロスライド XRS-S682AJI

安価なモデルのなかでは、もっともガイドが小口径です。 

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↑アジニストも小口径ガイドな感じですね。ソルパラよりかは小口径ガイドかと思います。
  

 

↑シマノ(SHIMANO) 12 レアニウムCI4+ 2500S 12レアニウムCI4+ 2500SSCMレアニウム

185gという軽量でありながら、中級スペックロッドとの組み合わせも抜群です。

 

ロングロッドになればなるほど、ガイドは大きくなる傾向があると思うので、ライントラブルに関してもやはりショートロッドのほうがメリットがあるかもしれません。

 

さらに、気になったのが雨です。

レインスーツをもっていたのはよかったのですが、長靴をもっていなかったため靴はビショビショに濡れました。

長靴はかさばるためあまりもっていかないしそもそも忘れていることが多いのです。

レインスーツやレインシューズなどは、車に備え付けて置けれるような手軽なものがあればよいと思いました。

RAINTEX PLASMA Men’s

通気性、機動性抜群のレインウェアです。

 

↑パールイズミ(PEARL iZUMi) レインシューズカバー M 

これだと、常に車やバイクにも備え付けておけるため急な雨でも安心です。

靴の上から、被せるような形で装着します。

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次回の釣行は、いつになるかわかりません。

今回の釣行は、春先のアジングを満喫できました。

6月、7月になって水温があとすこし上がればもっと大きなアジの群れが入ってくるかもしれません。

どんなに釣れるポイントでも日によって釣れないこともあります。

それが釣りの面白さでもあります。

アジングが上達したいあなたは、もう一度アジングの基本を踏まえたうえで釣りに出かけてみましょう。

アジング入門マニュアルはこちら。

 

次回は、尺オーバーのアジが爆釣してくれればありがたいのですが。

いつもそう思いながら釣りに出かけるのですよ。

 
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2015春のアジングin山口!コンディションに無頓着でした。

こんにちは。

今回は、8ヶ月ぶりの釣行となりました。

釣りには少し飽きていたので、あまり行ってませんでした。

今回も、山口県の大島周辺でアジングしました。

ふと時間ができたので、ふと何の計画もなく釣りに出向きました。

 

釣り場に着くと、やたら潮が低いことです。

潮見表などあまり見ずに来たので。

午後6時を過ぎてもまだ引き潮という感じでした。

潮が低すぎるので、今日は難しいかと思いました。

タックルは、アジニスト6.6レブロス2004を使いました。

 

ソフトルアーは、クリアー銀ラメカラーをチョイス。

ひたすら、リフトアンドフォールで縦の釣り心がけました。

すると早速ヒット!

 

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↑メバルでした。

今回は、メバルがよくかかりましたね。

それにしても小型です。

でも持ち帰っても良いかと思ったので、持ち帰ました。

 

それからもキャストを続けたました。

ロッドをグイっとひったくるようなものも掛かりました。

しかしバラしました・・・・

おそらくカサゴのような根魚だったように思います。

結構ドラグでました。

そして遂に。

 

 

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↑念願のアジの登場です。

20cmはあったでしょうかね。

豆アジです。

今回はこれ以上何も釣れませんでした。

干潮潮止まりは12時すぎくらいでした。

それにほぼ満月の状態でした。

かなり時合自体が悪かったかもしれません。

時合通りに行っても、釣れないこともあります。

アジは回遊魚なので、気まぐれです。

それでも、ほぼ釣れてくれます。

 

次回はもっと時合を確認して行こうと思います。

それにそろそろキャンプもできる時期なので、ソロテント張って一睡してみようとも思います。

夜釣りが終わったあとは、眠くてしかたないのですぐに就寝したいです。

キャンプやアウトドアについても紹介することがあるので、気になったらアウトドアカテゴリーを覗いてみてください。

 

ーーーー今回の使用タックルーーーー

ロッド:アジニスト6.6

リール:ダイワ レブロス2004

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

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車中外泊やキャンプで快適に睡眠をとろう!シュラフを選ぼう。

こんにちは。

ゴールデンウィークも真っ只中。

家族や友達とちょっと遠出してキャンプという方もいるのではないでしょうか?

今回は、車中外泊やキャンプで快適に睡眠をとる方法について紹介しようと思います。

これは以前の記事でも紹介したかもしれませんが、また改めて気づいたことやわかったことなどを含めて紹介しようと思います。

 

 

シュラフ

シュラフとは、いわゆる寝袋と呼ばれるものです。

これがないと、夏以外は寒くて寝れません。

車中外泊であれば、暖気運転で空調を回せばOKですが、1時間あたりガソリンを1L消費するのです。

ガソリン代節約のためにも、なるべくシュラフにくるまっておきましょう。

 

 

●シュラフの選び方

シュラフは、4シーズンそれぞれ使い分けます。

シュラフには、使用快適温度があります。これが安眠できるかできないかを左右します。

季節によって適切なシュラフを選ばなければ、寒くて寝れないことがあります。

中には、4シーズンいつでも使えるシュラフもあります。

しかし、個人的には、4シーズン使えるシュラフというのは、快適に使える時期は実質1ヶ月~2ヶ月くらいの短い間です。

使用可能温度によりますが、使用可能温度0~15℃のシュラフは車中外泊で使うにしても、春先か立秋くらいにしか出番はないです。

使用可能温度0~15℃のシュラフであれば快適睡眠温度は18℃~25℃という感じです。 

快適睡眠温度ということを考慮すると、オールシーズン車中外泊やキャンプをする場合は、最低でも2種類はシュラフを使い分ける必要があります。

 

●春、秋のシュラフ

 

Bears Rock寝袋/シュラフ/防災/冬用/マミー型/-12度/4シーズン対応/洗える寝袋

シュラフ

ホームセンターに売っているシュラフよりかは安心できますし、4シーズン使い回しはできるでしょう。

春先、秋には屋外で寝るにもちょうどよく、安眠できるのではないでしょうか?

車中外泊なら問題ないでしょう。

しかし、冬本場のアウトドアで使うにはちょっと心細いという意見もあります。

あくまで春先、秋の気温が10~20℃くらいのときくらいにしておいたほうが良いでしょう。

楽天市場で見る。

 

●冬用シュラフ

冬にキャンプや車中外泊で、安眠しようと思ったらそれなりにしっかりとした防寒対策を施してあるもの選びましょう。

安眠のためなら、価格をおしんではいけません。命の危険につながります。

最高スペックを選びましょう。

 

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シュラフ冬用

真冬に平地で、車中外泊やキャンプをしたいのであればこれが良いでしょう。

快適睡眠温度が0℃となっているので、平地でも極寒地でなければこれでOKだと思います。

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シュラフ極寒

■快適使用温度:-11℃、■使用可能限界温度:-30℃となっている。

まさしく究極のシュラフ。

極寒の登山で使われることもあるようです。

寒冷地での車中外泊、キャンプ、野宿にも使えるでしょう。

また、寒冷地では防災用品として備えておくのも良いのではないでしょうか?

楽天市場で見る。

 

以上がシュラフの選び方でした。

快適に睡眠できるというのは、何より重要なことです。

キャンプなどでは、体力が回復しないと体調を崩しやすくなってしまいます。

自分の使用環境に合わせて、妥協せずに選びましょう。

 

 
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